東広島の人事部 主催 / 無料の経営勉強会
経営の仕組み化ラボ
組織課題と経営課題を紐付け、強い組織をつくるための勉強会です。創業3年目からの中小企業経営者を対象に、「人依存から仕組み依存へ」変える学びを、100ページを超えるオリジナルワークブックを使って体系的にお伝えしています。2023年の第1期から続けており、毎年秋に開講しています。
4期26回2025年度は毎月30名程度が参加
- 対象
- 創業3年目〜の中小企業経営者・後継者
- 参加費
- 無料(東広島市支援事業)
- 会場
- 東広島イノベーションラボ ミライノ+
広島県東広島市西条岡町10-10 - 時間
- 18:00–20:30(1回2時間30分)
- 主催
- 東広島の人事部(経済産業省事業)
- ガイド
- 杉原 里志(株式会社ixis 代表取締役)
次期の案内を受け取る
NOW第4期の日程2026年9月〜2027年1月・全7回・満席
次回は 11月5日(木) 第3回「ブランディング」です。
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第1回
社長の仕事 ― 経営とは、何をすることなのか開催済み
経営の全体像をつかみ、社長にしかできない仕事と日々の業務を切り分けます。ミッションの重要性も扱います。
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第2回
チームビルディング開催済み
個々のメンバーが主体的に動く自立型組織の要素と、「違い」を組み合わせて力を引き出す方法。
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第3回
ブランディング次回
ブランド価値を形成する核と、商品やサービスを支持する「ファン」をつくる手法。
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第4回
商品力の強化とポジショニング
売れる商品の条件と行動原則、市場での自社の立ち位置を明確にして競争優位を築く方法。
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第5回
集客力の向上
集客の基本形と8つのツール、集客活動を仕組みにして持続させる方法。
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第6回
仕組み化
業務を標準化して誰でも同じ成果を出せるようにする3ステップと、究極の仕組み化。
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第7回
AIによる自動化
つくった仕組みにAIを組み込み、中小企業でも明日から取り組める自動化の手順。
プログラムの詳しい紹介と参加者の声(動画)は 第4期の募集ページ にあります。
PASTこれまでの開催
各回のテーマは期ごとに組み替えています。回のタイトルから、その日の内容をまとめた記事(出演実績)に移れます。
第3期2025年度 2025年10月〜2026年1月 全6回
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第1回
社長の仕事とは
会社の舵取りと現場の作業を切り分け、経営者が本来向き合う領域を描き直すところから始まりました。
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第2回
チームビルディング
価値観の異なるメンバーが同じ方向を向くための前提と、任せ方・関わり方の設計。
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第3回
ブランディング
「誰に、どう思い出されたいか」を決め、その約束を社内外で一致させる作業として捉え直しました。
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第4回
ポジショニング戦略と商品力
競合との違いから自社の陣地を定め、そこで勝てる商品へ磨き込む。参加各社の商品に当てはめながら進めました。
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第5回
営業の仕組み化
見込み客との出会いから受注までを分解し、誰が担当しても再現できる流れに置き換える。
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第6回
仕組み化
ここまで扱ってきた要素を一本の線でつなぎ、経営の仕組みとして組み上げました。
第2期2024年度 2024年11月〜2025年2月 全7回
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第1回
社長の仕事とは
社長がやるべきこと、任せてよいこと。その線引きから、全7回のプログラムが動き出しました。
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第2回
商品力の強化
頭の中にあるアイデアをいったん外に出し、顧客の困りごとと突き合わせて形を整える。
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第3回
ポジショニング
自社の強みを起点に陣地を描き、そこで一番になる。正面衝突を避けて伸びるための考え方。
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第4回
ブランディング
自社が何者で、どんな約束を守り続けるのか。社内外に同じ言葉で伝わる状態をつくる回。
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第5回
営業の仕組み化
出会いから契約までを工程に分け、次に何をすればよいかが誰にでも見える状態をつくりました。
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第6回
チームビルディング
メンバーの力を足し算ではなく掛け算にするための、チームのつくり方。
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第7回
経営の仕組み化
ミッションから商品、チーム、営業まで、ここまでの学びを一枚の設計図に落とし込みました。
第1期2023年度 2023年9月〜2024年2月 全6回
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第1回
社長の仕事とは
社長が向き合う仕事の定義から。会社を仕組みで動かすための土台をつくりました。
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第2回
ミッションと商品設計
ミッションとパーパスを描き、そこから自社商品の設計図を引き直す時間になりました。
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第3回
ポジショニングとブランディング
自社の立ち位置を決め、その約束を伝え続ける。「選ばれる理由」を言葉にしていきました。
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第4回
マーケティング・営業の設計図
集客から受注までを一枚の設計図に描き、抜けている工程を見つける回です。
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第5回
チームビルディング
役割の重ね方と任せ方を整理し、メンバーの力が噛み合う状態のつくり方を扱いました。
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第6回
仕組み化
学んできた要素を、自社の経営を動かす一つの仕組みへとつなぎました。